本文へスキップします。

【全】ロゴ上キャッチコピー

エンターテイメント情報 チケット購入サイト

【全】サブナビ

※ 当サイトはパソナグループで働く社員、スタッフ向けのサービスになります。一般の方はご利用いただけませんのでご注意ください。

【全:スマホ】ヘッタリンク

【全:スマホ】PCスマホ切替(ヘッタ)

H1

舞台『ミノタウロスの皿』

エディタV2

この星の支配者は牛だった?!
藤子・F・不二雄の傑作SF短編をスズキ拓朗の演出、加藤清史郎主演で世界初の舞台化!

音楽やダンス、映像、文学、漫画など、様々なジャンルとクロスオーバーしていくことを掲げた作品として、国民的人気漫画『ドラえもん』の生みの親である、藤子・F・不二雄が1969年に発表した短編SF漫画『ミノタウロスの皿』を世界初舞台化します。

「食べる側」と「食べられる側」の立場が逆転した世界。言葉は通じても価値観が全く通じないことや、自らの常識から抜け出せない人間のジレンマを鋭く描いた本作。その強烈な風刺と衝撃的な結末は、半世紀を経た今もなお、読者の心に深く残り、考えさせられます。この不朽の名作を、令和6年度(第75回)芸術選奨舞踊部門・文部科学大臣新人賞を受賞した気鋭のアーティスト、スズキ拓朗が脚色・振付・演出を手掛けます。スズキ独自の表現で、原作の普遍的な問いを現代に蘇らせ、4歳以上の未就学児から大人まであらゆる世代が楽しめる舞台を目指します。

「ズン類」と呼ばれる牛が支配する、イノックス星に不時着する乗組員役として主演を務めるのは、映像作品に加え、ミュージカルでの活躍も目覚ましい加藤清史郎。乗組員がイノックス星で出会う少女・ミノア役に、フレッシュな魅力が光る内田未来が抜擢されました。ほか、森田真和、谷山知宏、柏木俊彦、鈴木幸二、小林らら、星 初音、美守 桃、関口 晴という、スズキ拓朗が主宰するダンスカンパニー「CHAiroiPLIN」のメンバーや、スズキ演出の舞台に出演経験を持つ個性豊かなメンバーが集結しました。この多彩なメンバーで、牛が支配する星をどのように舞台上に立ち上げていくのか、どうぞご期待ください。

詳細テーブル

ホームページ https://www.nntt.jac.go.jp/play/the-minotaurs-plate/
公演日・
公演時間
〈1〉 2026年12月24日(木) 19時開演
〈2〉 2026年12月25日(金) 14時開演
〈3〉 2026年12月26日(土) 15時開演
〈4〉 2026年12月27日(日) 11時開演
会場 新国立劇場 小劇場
料金 A席 おとな(中学生以上) 定価 8,800円 → 8,100円
A席 こども(4歳~小学生) 定価 3,300円
※ 予定数を超過した場合、先着順でのご案内となります。

※社内便範囲内のオフィスにお勤めのパソナグループ各社社員・スタッフの方は社内便でお送りするため送料不要です。必ず、社員の方は社名・部署名・社員番号を、スタッフの方はスタッフコードをご入力ください。記載がない場合は、送料のご負担をいただきます。
※ 社内便範囲外のオフィスへお勤めの方、もしくはご自宅等オフィス以外への配送をご希望される方は、簡易書留にてお送りするため送料・手数料として別途700円をいただきます。
※社内便範囲外のオフィスにお勤めの場合でも、南青山オフィスまでチケットの受け取り(平日10時~17時)にお越しいただける場合は送料不要です。備考欄へその旨をご記載ください。

※カフェテリアプラン・アクティビティメニューの対象としてポイント利用が可能です!
カフェテリアポイント利用希望の方はチケットご購入後に下記リンクより申請をお願いいたします。
https://forms.cloud.microsoft/r/pGR7qey0R2
(ご購入いただいてから1か月後に領収書をお送りしますので、その後ご自身でカフェテリアポイント申請をお願いします。)
注意事項
  • 4歳未満のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニーの一部のお座席で、舞台が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむを得ない事情により、公演内容やスタッフ・キャストに変更が生じる場合があります。
申込締切日 2026年11月11日(水)15:00まで
※ 予定数を超過したお申し込みがあった場合、先着順でのご案内となります。ご了承ください。

エディタV2